婚活アプリで出会った熟女が、とんでもないドМ婦長だった。

今回の「M女性との出会い方・調教プレイ体験談」は、たけしさん(40歳 男性 群馬県 教職員)からの投稿です。

たけしさんは婚活アプリで真剣交際の相手を探していました。
しかし今ではそこで知り合った熟女とのSMプレイに夢中です。
Mっ気のある熟女とのSMプレイとっても濃厚で、
どんな風に行っているかをレポートしてくれました。

婚活アプリで出会った熟女と野菜挿入やろうそくプレイ

婚活アプリを使い、真剣交際を望んでいた教職員40歳。

そこで出会った女が48歳のバツイチ熟女のつばさで、仕事は病院の婦長さん。

40前の女だが顔は悪くない。

どちらかと言えば綺麗系でイイと思う…。

また彼女はおしゃべりが好きで無口な俺には丁度イイ関係である。

今の俺たちの関係は結婚よりもSMプレイ

それから彼女とデートを何度か重ねる。

多分あれは6回目のデート…

その時つばさとようやく肉体関係まで辿り着く。

初めてつばさの肉体を見た時はオッパイは既に垂れ下がり乳首がかなり黒かった…。

その時は、コイツは間違いなく複数の男とセックスをやりまくり、乳首も吸われまくりだったに違いないと思った。

ただそんな事よりコイツの性癖がどうしもないドМ女ってわかった時がSの俺にとって一番嬉しかった。

先週末の事。

仕事が終わりつばさのマンションへ足早に向かう。

今の俺たちの関係は結婚よりもSMプレイ。

彼女と会えばメス豚として扱い、俺は何度も何度もイかせている。

合鍵を使いマンションの中へ入ると次に寝室へ。

ベッドの上にはつばさが布団をかぶり横になっている。

勿論彼女は寝ているのではなく、俺との変態プレイを心待ちにしているのだ。

俺は布団を一気に剥ぎ取る。

コイツ…、なんてスケベな格好してんだ!

ブラは真ん中が割れて黒い乳首が丸見え。

更にパンティはマンコが隠せない程とっても小さな真っ赤な紐パン…。

「この変態女!こんなエロい下着つけやがって。男なら誰でもイイんだろう!!」

俺は横になっているつばさの髪を鷲掴みし、彼女の口の中へチンポを放り込んだ。

「ウグッ、ウ~、ン~」

苦しそうに俺を見つめるつばさ。

「このヤリマン肉便器め!」

俺のアドレナリンが上がる中、彼女へ罵声を飛ばし続けた。

二つの穴にそれぞれ野菜を挿入

今度はつばさに四つ這いになるよう指示。

「尻を振れ!」

つばさは遠慮しがちに尻をフリフリ。

「もっと楽しそうに振るんだよ!」

モッチリとしたつばさの尻は本当に魅力的である…。

俺は思わず彼女の尻の肉を左右に広げ、アナルをベロンベロンに舐めまくった。

「ア~、御主人様…、イイ~、尻の穴が…トロけそう…ア~」

ココで俺は先ほど八百屋で買ったナスをバックから取り出す。

「ほら、お前が大好物なヤツをマンコへ入れてあげるよ」

俺はココでもう一度マンコをベロベロ。

既につばさのマンコはマン汁だらけでナスだろうが、ニンジンだろうが、大根だろうが簡単に受け入れ体勢が整っていた。

「ア~、太い…コレ、太い…」

デッかいナスがつばさの涎マンコの中へ挿入されていく。

「嬉しいだろう、こんなデカいナス。今度はコッチも」

俺はつばさのアナルに涎や唾を吐きかけ、今度手にしたヤツがキュウリ。

アナルにゆっくりと挿入していく。

「ア~こんな、こんな気持ち、ア~最高~」

出会った当初、つばさがこんな下衆な女なんてみじんも思わなかった…。

ご主人様の白い奴を…一杯ください

ここから先はナスときゅうりのズボズボタイム。

「ア~お尻が…もっとください、お願い~、マンコにも、もっと~アア~」

「今度は自分でズボズボするんだよ!ほら、ナスとキュウリを自分で持ってみろ!!」

つばさはナスときゅうりを使い、自分でマンコとアナルを犯しだす。

「ア~、恥ずかしい~、凄く変態なの~、イイ~」

俺はしばらくの間タバコを吸いながらつばさのみじめで淫乱な姿でサオをシごいた。

「ア~、イきそうです…、ナスときゅうりでイきそうです!ア~」

つばさはココで一度イきグッタリとその場へヘタレこんだ。

俺は間髪入れずろうそくへ火をつけ彼女のだらしなく、いやらしい肉体へロウを垂らす。

「ヒィー、アッ、…アッ、ア~ン」

つばさが飛び跳ねる様に起き上がる。

「アッ、熱い、イヤ、ア~、アッ、ヒ~」

のたうち回るつばさがとっても可愛いく愛おしい…。

「嬉しいかー、嬉しいのかー」

「アッ、痛い、ア~、アッ、熱い、イイです、アッ幸せですアッ」

本当にどうしもないビッチである。

ココで俺はつばさの手足をベッドに縛り付けた。

そしてつばさは…。

「ください、ご主人様の白い奴を…一杯ください」

これは俺たちにとって儀式みたいなもの…、最後ははつばさの肉体へ精子をブチかます事にしている。

彼女は俺を挑発する様に舌をベロベロさせ、両足をパカパカさせている。

勿論俺はチンポをシゴキまくる…。

「ア~、欲しい、ご主人様の精子…、一杯欲しい~、一杯ぶっかけて欲しい~」

ウットリした目つきでつばさは俺に何度も訴えた。

「いくぞ、つばさのスケベな肉体に一杯精子ぶちかますぞ!ア~、イク、イクイク~出るぞー」

俺は大量の精子を放出!そしてすぐさま精子まみれのチンポをつばさの口の中へ放り込む。

とっても幸せそうな顔でつばさは俺のチンポをシャブっていた…。

今となっては結婚なんてどうでもよく、しばらくはこのマゾ女とセフレの関係を続けようと思う。

たけしさん投稿ありがとうございます。

野菜挿入やろうそくプレイなどなかなかハードなプレイばかりでしたね。
ここまで仕上がっているマゾ女とは出会うのは難しいでしょう。
しかし、これだと結婚相手と考えるのはまたちょっと違くなってしまいますね。
素晴らしいSMプレイのセフレとして過ごしていくのが一番かもしれません。


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